らせん状に伸びる南極光(STS-45)
1992年春、スペースシャトル・アトランティス(STS-45)から撮った南極光。黒い背景に緑の光がねじれながら縦に伸び、乗組員は「らせん状」「コルク抜きのよう」と記録しました。画面の3分の2が黒い、ミニマルな宇宙壁紙です。
高画質DL
無料・1440×2560px。開いた画像を長押し(パソコンは右クリック)して保存できます。
この壁紙について
NASA の画像ライブラリで公開されているスペースシャトルの写真(s45-32-014、1992年3月24日〜4月2日の STS-45 ミッション中にアトランティス号から撮影)を、光の柱を中心に9:16に切り出しています。中段のやや左寄りから緑の光がねじれながら下へ伸び、途中で明るい結び目のような部分が見えます。周囲は星のまばらな黒い宇宙です。STS-45 の乗組員は、この写真のらせん状の見え方を特に興味深いものとして記録しています。パブリックドメインの NASA 撮影写真です。
ホーム画面での使い方
緑の光は中段から下の左寄りにあり、上半分と右側は黒です。アイコンは上に寄せると光が隠れません。
ロック画面での見え方
上部は黒い宇宙で、白い時計がはっきり読めます。
色と雰囲気
緑のオーロラと黒い宇宙だけの配色です。
仕様
- 比率
- 9:16
- 解像度
- 1440×2560
- エリア
- 電脳の森
- 座標
- 10·01
- セクター
- ISLAND III
- ロック画面の時計
- ◎ くっきり読める
- ホーム画面
- ◎ アイコン名が映える
- 真っ黒の割合
- 72%
- 明るさ
- 25 / 255 · 暗め
- 作者
- NASA / STS-45 crew · 1992-04-02
- ライセンス
- Public domain (NASA)
この写真は NASA によるパブリックドメインの作品です。自由に使えますが、NASA が推奨・関与しているように見える使い方はできません。 利用条件を見る