インド洋の上に弧を描くオーロラと天の川(ISSから)
2026年4月17日、宇宙飛行士クリス・ウィリアムズが国際宇宙ステーションからインド洋の上に撮った南極光。緑のオーロラが地球の縁に沿って弧を描き、その上に赤い光がにじみ、空には天の川が立ち上がります。上部が暗く、時計がよく読めます。
高画質DL
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この壁紙について
NASA の画像ライブラリで公開されている ISS の写真(iss074e0491096、2026年4月17日撮影)を、オーロラの弧を中心に9:16に切り出しています。NASA の解説によると、現地時間の午後8時55分ごろ、高度約435kmを飛ぶステーションからインド洋の上に撮られ、淡いオーロラの弧の上に天の川が大気を突き抜けるように立ち上がっています。画面の下3分の1に緑のオーロラの帯と暗い地球、その上に赤い光の層、上部には天の川の星の帯が広がります。クレジットは NASA/Chris Williams、パブリックドメインです。
ホーム画面での使い方
オーロラは下3分の1にあり、上部は星の散る暗い空です。アイコンは上に寄せるとオーロラの弧が見えます。
ロック画面での見え方
上部は星の散る暗い空で、白い時計がはっきり読めます。
色と雰囲気
緑のオーロラ、赤い光の層、黒い宇宙と白い星の配色です。
仕様
- 比率
- 9:16
- 解像度
- 1440×2560
- エリア
- 電脳の森
- 座標
- 10·02
- セクター
- ISLAND III
- ロック画面の時計
- ◎ くっきり読める
- ホーム画面
- ◎ アイコン名が映える
- 真っ黒の割合
- 25%
- 明るさ
- 48 / 255 · 暗め
- 作者
- Chris Williams / NASA · 2026-04-17
- ライセンス
- Public domain (NASA)
この写真は NASA によるパブリックドメインの作品です。自由に使えますが、NASA が推奨・関与しているように見える使い方はできません。 利用条件を見る