創造の柱(わし星雲 M16)
ハッブル宇宙望遠鏡が2014年に撮り直した「創造の柱」(わし星雲 M16)。褐色のガスの柱が青緑の光を背に立ち上がる、宇宙写真でもっとも有名な一枚です。縦長の柱がそのまま 9:16 に収まります。
高画質DL
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この壁紙について
ESA/Hubble が2015年1月に公開した可視光版の「創造の柱」(heic1501a)を、柱を中心に9:16に切り出しています。わし星雲 M16 の中で新しい星が生まれている領域で、褐色から黄土色のガスの柱が下から上へ伸び、縁は青白く光ります。背景は青緑から深い青のグラデーションで、星が点在します。ライセンスは CC BY 4.0、クレジットは NASA, ESA/Hubble and the Hubble Heritage Team です。
ホーム画面での使い方
柱は画面の中央から下に立ち、上部の青い背景は比較的静かです。アイコンは上に寄せると柱が見えます。
ロック画面での見え方
上部は青緑の光でやや明るく、白い時計は読めますが控えめに見えます。
色と雰囲気
褐色と黄土のガス、青緑から深い青の背景、縁の青白い光の配色です。
仕様
- 比率
- 9:16
- 解像度
- 1440×2560
- エリア
- 電脳の森
- 座標
- 09·02
- セクター
- ISLAND III
- ロック画面の時計
- ○ 読める
- ホーム画面
- ○ ふつう
- 真っ黒の割合
- 2%
- 明るさ
- 86 / 255 · 中間
- 作者
- NASA / ESA / Hubble Heritage Team · 2015-01-05
- ライセンス
- CC BY 4.0
この作品は CC BY 4.0 で公開されています。壁紙として使うのは自由です。ほかの場所で共有・再配布するときは、クレジット「NASA, ESA/Hubble and the Hubble Heritage Team」とライセンスへのリンクを示し、切り出しなどの改変をしたことを明記してください。 利用条件を見る