東海道五拾三次之内 見附 天竜川舟渡
歌川広重「東海道五拾三次」の「見附 天竜川舟渡」(1833年)。朝霧の天竜川に浮かぶ渡し舟と、竿を持つ船頭を描いた一図です。灰と青の淡い配色で、静かなホーム画面になります。
高画質DL
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この壁紙について
歌川広重「東海道五拾三次之内」の「見附 天竜川舟渡」(1833年)を、クリーブランド美術館所蔵の摺りから9:16に切り出しています。手前の岸に舟が並び、竿を持った船頭が立ち、その先の川面は霧で白くかすんで対岸の木立が薄く見えます。空は灰色で、全体が淡い階調です。横長の原画の中央部分を縦に切り出しています。
ホーム画面での使い方
上半分は霧の川面で無地に近く、アイコンを上に寄せると舟と船頭が見えます。
ロック画面での見え方
上部は明るい灰色の空で、白い時計は沈みやすいです。
色と雰囲気
灰、白、淡い青のほぼ三色で、舟の茶が加わります。
仕様
- 比率
- 9:16
- 解像度
- 1080×1920
- エリア
- 硝子の凍原
- 座標
- 01·03
- セクター
- ISLAND III
- ロック画面の時計
- △ 沈みやすい
- ホーム画面
- ○ ふつう
- 真っ黒の割合
- 0%
- 明るさ
- 127 / 255 · 中間
- 作者
- 歌川広重 Utagawa Hiroshige · 1833
- ライセンス
- CC0 1.0
この作品は所蔵館がパブリックドメイン(CC0)として公開しています。利用に制限はありません。所蔵館の表示は任意です。 利用条件を見る