金沢八景 内川暮雪
歌川広重「金沢八景」の「内川暮雪」(1835〜36年)。雪の夕暮れの入り江と、雪をかぶった松や家並みを描いた静かな一図です。白と灰の雪景色で、冬のホーム画面に向きます。
高画質DL
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この壁紙について
歌川広重「金沢八景」の「内川暮雪」(1835〜36年)を、クリーブランド美術館所蔵の摺りから9:16に切り出しています。中段に雪をかぶった松と茅葺きの家、その周りに白い入り江と小舟、上部には灰色に暮れる空が広がります。雪の白と空の灰がほとんどで、松の緑と家の茶がわずかに残る、色数の少ない一図です。横長の原画の中央部分を縦に切り出しています。
ホーム画面での使い方
上部の空は無地の灰色で、アイコンを上に寄せると雪の家並みが見えます。
ロック画面での見え方
上部は灰色の空で明るめのため、白い時計はやや沈みます。
色と雰囲気
白と灰にほぼ限られ、松の緑と家の茶がわずかに入ります。
仕様
- 比率
- 9:16
- 解像度
- 1080×1920
- エリア
- 硝子の凍原
- 座標
- 00·01
- セクター
- ISLAND III
- ロック画面の時計
- ○ 読める
- ホーム画面
- △ 明るめ
- 真っ黒の割合
- 0%
- 明るさ
- 147 / 255 · 明るめ
- 作者
- 歌川広重 Utagawa Hiroshige · 1835–36
- ライセンス
- CC0 1.0
この作品は所蔵館がパブリックドメイン(CC0)として公開しています。利用に制限はありません。所蔵館の表示は任意です。 利用条件を見る