翡翠色のローポリ
翡翠色から黄緑へ移る三角形が組み合わさるローポリゴンの抽象背景です。面ごとの…
翡翠色から黄緑へ移る三角形が組み合わさるローポリゴンの抽象背景です。面ごとの淡い陰影が、爽やかで洗練された印象を作ります。
この壁紙について
画面全体が大小の三角形で分割され、上部の深い翡翠色から下部の明るい黄緑へと色が移ります。面ごとに陰影がつき、緩やかな立体感が生まれます。落ち着いた爽やかな構図です。
構図と視認性
縦長 9:16 の構図で、上部はステータスバーと時計、下部はドックやホームバーに重なることを前提にしています。視線が集まる要素が画面中央に来るよう配置されているため、アイコンを載せても背景の輪郭が残りやすく、ウィジェットを重ねても窮屈に見えにくいバランスです。壁紙の主役をしっかり見せたい場合は、ホーム画面の1ページ目だけアイコンを少なめにする使い方がおすすめです。
ホーム画面での使い方
全面が均質なので、アイコンはどこに置いても背景として馴染みます。
ロック画面での見え方
上部は深い翡翠色で、白い時計がはっきり読みやすくなっています。 実際の重なり具合は、このページ上部のプレビュー切替(ロック画面/ホーム画面)で確認できます。
色と雰囲気
翡翠色から黄緑まで、緑系でまとめられた爽やかな配色です。
一緒に使うと合う壁紙
気分を変えたいけれど雰囲気は保ちたいときは、このページ下部の「同じ雰囲気の壁紙」や「地図上で近くにある壁紙」から選ぶと、ホーム画面の統一感を崩さずに衣替えできます。電脳の森 の周辺、座標 10·18 の近くには系統の近い壁紙が集まっているので、週替わりで少しずつ座標をずらしながら巡っていく使い方もおすすめです。
仕様
比率は 9:16、配信解像度は最大 1440×2560(プレビューは 540×960)です。6インチ前後のスマートフォンでの縦持ち表示に最適化しています。通常版として収録されています。地図上の収録位置は 電脳の森 エリアの 10·18、収録セクターは ISLAND I です。
利用について
個人のスマートフォン壁紙としての利用を想定しています。スクリーンショットにこの壁紙が写り込む通常の利用は問題ありません。再配布、素材集への転載、販売物への組み込みなど、壁紙そのものを再利用する用途は正式なライセンス整備後に案内します。