富士三十六景 駿河三保之松原
歌川広重「富士三十六景」の「駿河三保之松原」(1858年)。三保の松原の松越しに、帆船の浮かぶ駿河湾と富士山を望みます。青と白の澄んだ配色で、明るいホーム画面になります。
高画質DL
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この壁紙について
歌川広重が最晩年に手がけた「富士三十六景」の「駿河三保之松原」(1858年)を、クリーブランド美術館所蔵の摺りから9:16に切り出しています。手前に三保の松原の松、中段に帆船の点在する青い海、上部に白い雪をいただく富士と淡い空が重なります。縦長の原画で、9:16 でも構図はほぼそのままです。海の青は手前ほど濃く、遠景に向かって白くかすみます。
ホーム画面での使い方
中段の海面は絵柄が少なく、アイコンを置いても富士と松が上下に残ります。
ロック画面での見え方
上部は淡い空と白い富士で明るく、白い時計は読みにくめです。
色と雰囲気
海の青と空の淡青、富士の白に、松の緑と幹の茶が入ります。
仕様
- 比率
- 9:16
- 解像度
- 1440×2560
- エリア
- 潮の窪
- 座標
- 01·05
- セクター
- ISLAND III
- ロック画面の時計
- △ 沈みやすい
- ホーム画面
- ○ ふつう
- 真っ黒の割合
- 0%
- 明るさ
- 144 / 255 · 明るめ
- 作者
- 歌川広重 Utagawa Hiroshige · 1858
- ライセンス
- CC0 1.0
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