雪嶺と青空
青空にたなびく雲の下、雪を頂いた鋭い山嶺がそびえる風景です。澄んだ空気と力強…
青空にたなびく雲の下、雪を頂いた鋭い山嶺がそびえる風景です。澄んだ空気と力強い岩肌が、凛とした高山の静けさを感じさせます。
この壁紙について
画面中央に雪をまとった山嶺がそびえ、上部には青空と横に流れる雲が広がります。手前には暗い木立が続き、山の白と空の青が鮮やかに対比します。垂直の高さを感じる構図です。
構図と視認性
縦長 9:16 の構図で、上部はステータスバーと時計、下部はドックやホームバーに重なることを前提にしています。視線が集まる要素が画面中央に来るよう配置されているため、アイコンを載せても背景の輪郭が残りやすく、ウィジェットを重ねても窮屈に見えにくいバランスです。壁紙の主役をしっかり見せたい場合は、ホーム画面の1ページ目だけアイコンを少なめにする使い方がおすすめです。
ホーム画面での使い方
上部の青空が開けているので、アイコンは空側にまとめると山嶺を隠しません。
ロック画面での見え方
上部は明るい青空で、白い時計がやや沈むため濃色表示だと読みやすくなります。 実際の重なり具合は、このページ上部のプレビュー切替(ロック画面/ホーム画面)で確認できます。
色と雰囲気
空の青と雪の白を主役に、山肌のグレーが加わった澄んだ寒色系の配色です。
一緒に使うと合う壁紙
気分を変えたいけれど雰囲気は保ちたいときは、このページ下部の「同じ雰囲気の壁紙」や「地図上で近くにある壁紙」から選ぶと、ホーム画面の統一感を崩さずに衣替えできます。潮の窪 の周辺、座標 01·03 の近くには系統の近い壁紙が集まっているので、週替わりで少しずつ座標をずらしながら巡っていく使い方もおすすめです。
仕様
比率は 9:16、配信解像度は最大 1440×2560(プレビューは 540×960)です。6インチ前後のスマートフォンでの縦持ち表示に最適化しています。通常版として収録されています。地図上の収録位置は 潮の窪 エリアの 01·03、収録セクターは ISLAND I です。
利用について
個人のスマートフォン壁紙としての利用を想定しています。スクリーンショットにこの壁紙が写り込む通常の利用は問題ありません。再配布、素材集への転載、販売物への組み込みなど、壁紙そのものを再利用する用途は正式なライセンス整備後に案内します。